応用情報技術者 平成26年度秋期午前問3

午前問3

コンピュータによる伝票処理システムがある。このシステムは、伝票データをためる待ち行列をもち、M/M/1の待ち行列モデルが適用できるものとする。平均待ち時間がT秒以上となるのは、処理装置の利用率が少なくとも何%以上となったときか。ここで、伝票データをためる待ち行列の特徴は次のとおりである。伝票データは、ポアソン分布に従って発生する。伝票データのたまる数に制限はない。1件の伝票データの処理時間は、平均T秒の指数分布に従う。
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正解

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