基本情報技術者 平成20年度秋期午前問49

午前問49

A社の会員登録処理では、次の形式のIDを発行している。各年度末での発行済ID数の推移は表のとおりである。今後もこの傾向が続くと仮定した場合、この形式によるIDは何年度に使い尽くすと予想されるか。ここで、脱会した会員のIDは欠番として管理し、再利用は行わない。〔ID の形式〕 XXNNN(例:AZ059 など)Xには英大文字(A〜Zの26文字)を設定する。Nには数字(0〜9の10文字)を設定する。〔各年度末における発行済ID数の推移〕
2008年度
2009年度
2010年度
2011年度
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正解

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