基本情報技術者 平成19年度春期午前問70

午前問70

静止画像データの圧縮方式の特徴のうち、適切なものはどれか。
可逆符号化方式で圧縮したファイルのサイズは、非可逆符号化方式よりも小さくなる。
可逆符号化方式では、圧縮率は伸張後の画像品質に影響しない。
非可逆符号化方式では、伸張後の画像サイズが元の画像よりも小さくなる。
非可逆符号化方式による圧縮では、圧縮率を変化させることはできない。
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正解

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